Uber Eatsの料金が「お店と同じ価格」って本当?送料・手数料を安くする方法
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金が「お店と同じ価格」と聞いても、結局いくらかかるのか気になりますよね?そこで2026年10月に、対象店であるオリジン弁当で実際に注文して明細を確かめてみました。
結論から言うと、お店と同じなのは料理代だけで、配送手数料とサービス料は別にかかります。店頭なら1,691円の料理が、割引なしだと954円高い2,645円になりました。
ただ、初回クーポンと会員サービス「Uber One(ウーバーワン)」を使ったら、店頭より829円安くなりました。Uber Oneは送料などが安くなる月額制のサービスで、初回1か月は無料で試せます。
この記事を読めば、注文する前に支払額の目安が分かり、送料や手数料を安くする頼み方を選べるようになります。
- 実際の明細:お店と同価格の店で頼んだときの手数料
- 手数料の最新の金額:配送手数料・サービス料・少額注文手数料
- Uber Oneで下がる金額:配送手数料0円と料理代の4%引き
- クーポンの使い方:初回クーポンと店の割引の組み合わせ

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この記事の執筆・監修者

株式会社AMO 代表取締役
小川 智之
2017年からフードデリバリー専門メディア『おいしいデリバリー』を運営。Uber Eatsなどでの配達経験・累計800回以上の注文経験・飲食店の運営を通じて、「注文者・配達員・店舗」の3つの視点から情報を発信しています。
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金が「お店と同じ価格」は本当?
Uber Eats(ウーバーイーツ)の「お店と同じ価格」は本当です。ただし、同じなのは料理代だけで、対象も全店ではありません。
対象の店と、手数料込みで実際にかかった金額を順に紹介します。
対象は全店ではなく1.8万店舗
Uber Eats(ウーバーイーツ)の「お店と同じ価格」の取り組みは、2026年3月20日に始まりました。始まった時点の対象は、全国約1万8千店舗です。
それまでは、店がUber Eatsに払う手数料の分をメニューに上乗せするのが一般的でした。店頭より30%前後高い値段の店も珍しくなかったんです。
今はアプリを見ると、ガストや松屋のような身近なチェーン店にも「お店と同じ価格」のマークが付いています。
- ガスト
- 松屋
- バーガーキング
- ウェンディーズ
- かっぱ寿司
- や台ずし
- オリジン弁当
- 成城石井
- ローソン(一部商品)
2026年3月にバーガーキングのワッパーチーズセットで確かめたところ、公式サイトと同じ1,040円でした。

対象の店は、アプリのトップにある「お店と同価格」タブから絞り込めます。探す手間がかかりません。

お店と同じ価格の店でも手数料は954円かかった
Uber Eats(ウーバーイーツ)でお店と同価格の店から注文すると、料理代のほかに手数料が954円かかりました。
2026年10月に、オリジン弁当で3品を頼んだときの明細です。クーポンなどの割引を引く前の金額で並べています。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 料理代(3品の小計) | 1,691円 |
| サービス料 | 254円 |
| 配送手数料 | 700円 |
| 合計(割引なし) | 2,645円 |
| (参考)店頭で買う | 1,691円 |
- 注文日: 2026年10月10日(土)16時ごろ
- エリア: 東京都世田谷区
- お店: オリジン弁当 三軒茶屋店(お店と同価格の対象店)
- メニュー: ロースかつ丼657円・オリジン幕の内弁当538円・肉野菜炒め496円
料理代は店頭と同じ1,691円でした。そこにサービス料254円と配送手数料700円が足されて、合計は2,645円になりました。
配送手数料は店や時間帯で変わるので、いつもこの金額になるわけではありません。ただ、料理代が店頭と同じでも、支払額まで同じにはならない点は覚えておいてください。
同じ注文でも、割引を使うと支払額は862円まで下がりました。下げ方は、このあとのUber Oneの説明から順に紹介します。
出前館・ロケットナウとの料金比較
手数料の安さで選ぶなら、Rocket Now(ロケットナウ)が一番です。Uber Eats(ウーバーイーツ)も、Uber Oneに入れば差を縮められます。
3社の料金の仕組みを表にまとめました。Uber Eatsの数字は2026年10月時点のものです。
| サービス | 料理の値段 | 配送手数料 | サービス料 |
|---|---|---|---|
| Uber Eats | 約1万8千店舗で店頭と同じ(開始時点) | 50円〜(店・距離・混雑で変わる) ※Uber Oneなら1,200円以上で0円 | 料理代の15%・上限なし ※Uber Oneは料理代の4%引き(上限100円) |
| 出前館 | 10,000店舗以上で店頭と同じ(2026年3月時点) | 「出前館がお届け」の店は0円 ※キャンペーン中・終了時期未定 | 料理代の12%(150〜360円) ※LYPプレミアム(月額508円)は1,200円以上の注文で150円引き |
| ロケットナウ | 10,000店舗以上で店頭と同じ(2026年9月時点) | 0円 | 0円 |
- 出前館の配送手数料0円は「出前館がお届け」の店だけ。終了時期は未定
- ロケットナウは会員にならなくても、配送手数料もサービス料も0円
- Uber Eatsは店の数と対応エリアの広さが強み。Uber Oneに入ると手数料の差は小さくなる
出前館との料金の違いは、「Uber Eatsと出前館はどっちが安いか比べた記事」でさらに詳しく比べています。
- 「お店と同じ価格」は本当:同じなのは料理代だけ。対象は始まった時点で約1万8千店舗
- 手数料は別にかかる:実際の注文では、料理代1,691円に手数料954円が足された
- 他社との違い:ロケットナウは手数料0円。Uber EatsはUber Oneで差を縮められる
Uber Eats(ウーバーイーツ)の送料・手数料はいくらかかる?
Uber Eats(ウーバーイーツ)の支払額は、料理代・配送手数料・サービス料の3つの合計です。780円未満の注文には、少額注文手数料も足されます。
注文確認画面で「思ったより高い」と感じるのは、この手数料が積み重なるからです。それぞれの仕組みを順に見ていきます。

料理代はお店と同価格かどうかで変わる
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料理代は、お店と同価格の店なら店頭と同じです。対象外の店では、店頭より高い値段になっていることがあります。
長年デリバリーを使い続けてきた実感として、上乗せの幅は店によってかなり違います。いくつかのチェーン店で比べた値段がこちらです(2026年10月時点)。
| レストラン | 料理名 | 店舗価格 | Uber Eats | 割増率 |
|---|---|---|---|---|
| ほっともっと | のり弁当 | 480円 | 770円 | 約60% |
| すき家 | 牛丼(並) | 480円 | 780円 | 約63% |
| 餃子の王将 | 炒飯 | 680円 | 980円 | 約44% |
| ケンタッキー | オリジナルチキンバーガー | 490円 | 660円 | 約35% |
| マクドナルド | ビッグマックセット | 820円 | 1,100円 | 約34% |

比べた5店は、どれも店頭より34〜63%高い値段でした。お店と同価格の店を選べば、この上乗せはありません。
送料は50円から。店によって大きく変わる
Uber Eats(ウーバーイーツ)の配送手数料(送料)は、50円からです。分かりやすい法則はなく、同じ距離でも店によって大きく変わります。
同じ600mでも850円と50円
2026年10月の土曜13時ごろ、同じ場所から近くの店の配送手数料を見比べてみました。
| 店 | 距離 | お店と同価格 | 配送手数料 |
|---|---|---|---|
| 松屋 | 600m | 対象 | 850円 |
| 餃子の王将 | 600m | 対象外 | 50円 |
| クリスプ・サラダワークス | 1km | 対象 | 50円 |

同じ600mでも、松屋は850円、餃子の王将は50円でした。別の日には、1km先のマクドナルドが550円、その近くの吉野家が50円だったこともあります。
ざっと見た範囲では、お店と同価格の店ほど配送手数料が高めな印象です。ただ、クリスプ・サラダワークスのように50円の店もあるので、結局は店しだいだと思います。
配送手数料は距離だけで決まらない
配送手数料は、距離だけでは決まりません。私が見てきた範囲では、主に次の3つで変わります。
- 距離
近い店ほど安いのが基本 - 混雑
雨の日や昼・夜のピークは、配達員が足りなくなって高くなりやすい - 店
同じ距離でも、店によって大きく違う
出店側の実情を踏まえると、料理代を店頭と同じにした分を、配送手数料で補っている店もあるのだと思います。注文が少ない店が安くしている可能性もありますが、そこは確かめられていません。
このほか、地域による差もあります。私の感覚では、東京は300〜400円くらいの店が多く、地方や郊外のほうが安めです。
エコノミー配達なら100円安い
急いでいない日は、配達方法で「エコノミー」を選ぶと100円安くなります。到着はスタンダードより30分ほど遅くなります。
なお、アカウントの利用状況や注文するタイミングによっては、エコノミーが表示されないこともあります。実際、最近はほとんど表示されなくなっています。

サービス料は料理代の15%で上限なし
Uber Eats(ウーバーイーツ)のサービス料は、料理代の15%で、上限はありません(2026年10月時点)。
実際の注文でも、料理代1,691円に対してサービス料は254円で、15%と合っていました。上限がないので、まとめて頼むほどサービス料も増えます。

780円未満は少額注文手数料が150円
Uber Eats(ウーバーイーツ)では、料理代が780円未満の注文にだけ、少額注文手数料が150円かかります。
ドリンク1杯やハンバーガー単品のような少ない注文では、手数料の割合が一気に高くなります。
230円の商品を1つだけ頼んだ場合の計算です。
- 商品代:230円
- 少額注文手数料:150円
- サービス料(15%):約35円
- 配送手数料:50円〜(店や時間帯で変わる)
配送手数料を除いても、手数料だけで約185円かかる

少額注文手数料を避けるなら、サイドメニューを足して780円以上にしましょう。お持ち帰りにすれば、少額注文手数料はかかりません。

Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金はUber Oneで安くなる
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金を一番下げやすいのは、Uber One(ウーバーワン)に入ることです。
正直、今のUber Eatsは、Uber Oneへの加入を前提にしたサービスと言っても過言ではありません。Uber Oneがなければ、今回の注文は手数料だけで954円かかっていました。
Uber Oneの料金は月額698円で、1,200円以上の注文なら配送手数料が0円になります。実際の注文では、1回で768円安くなりました。
- 配送手数料0円:レストランは1,200円以上の注文で何度でも(コンビニは1,400円以上、スーパーは3,000円以上)
- サービス料がお得:公式の表記は「サービス料最大30%オフ」ですが、実測では料理代の4%引き(上限100円)。
- 会員限定クーポン:ほぼ毎月届く
- Uberの乗車:料金の最大15%がUber Oneクレジットで戻る

年額プランなら5,598円で、月あたり約467円です。料金は2026年7月28日に改定され、それまでの月額498円から上がりました。
初回1か月は無料で試せます。無料体験は、Eatsパス・Uber Oneを使ったことがない人だけが対象です。
1,200円以上なら配送手数料が0円
Uber One(ウーバーワン)に入ると、レストランの注文なら1,200円以上で配送手数料が0円になります。何回頼んでも0円です。
1,200円は、手数料を含まない料理代(税込)で判定されます。コンビニやスーパーは、条件の金額が高めです。
- レストラン: 1,200円以上
- コンビニ(ローソン・ミニストップなど): 1,400円以上
- スーパー(まいばすけっと・成城石井など): 3,000円以上
対象の店には、Uber Oneのアイコンが付いています。アイコンの色は、人によって赤か金のどちらかです。

料理代も4%引き・上限100円
Uber One(ウーバーワン)の特典は、公式では「サービス料最大30%オフ」と案内されています。ただ、私が色々な金額で試すと、割引はサービス料ではなく料理代の4%で、上限は100円でした。
たとえば料理代1,691円の注文では、4%にあたる68円が引かれています。料理代が2,500円を超えると、割引は100円で止まります。

Uber Oneで1回768円安くなった
Uber One(ウーバーワン)の無料体験に登録して注文したところ、1回で768円安くなりました。
先ほどのオリジン弁当の注文で、配送手数料700円が0円になりました。さらに、料理代の4%にあたる68円が引かれています。
月額は698円なので、この1回の割引だけで月額を上回った計算です。数百回注文してきて思うのは、配送手数料を気にせず頼めるだけで、気持ちがかなり楽になるということです。

元が取れる回数は配送手数料しだい
Uber Oneで元が取れるかは、ほとんど配送手数料で決まります。配送手数料300〜400円の店をよく使うなら、月額プランは月2回、年額プランは月1〜2回が目安です。
公式も「月2〜3回の対象注文で、料金を上回る割引を受けられる場合がある」と案内しています。
配送手数料ごとに何回で元が取れるかは、「Uber Oneは月何回で元が取れるか」の早見表で確かめてみてください。
- 1,200円以上で頼むことが多い
配送手数料が0円になるのは、レストランなら1,200円以上の注文だけ - 月2回以上頼む
配送手数料300〜400円の店なら、月2回で月額の元が取れる目安 - 無料体験が使えるか確かめる
初回1か月は無料。過去にEatsパス・Uber Oneを使った人は対象外
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金はクーポンでさらに安くなる
Uber Eats(ウーバーイーツ)は、初回クーポンを使えば店頭より安く頼めることもあります。2回目以降は、店ごとの割引を使うのがおすすめです。
初回クーポンなら店頭より安くなる
Uber Eats(ウーバーイーツ)の初回クーポンは、60%OFF(1回の上限2,000円)が4回使えます。コード【UEJK11】を入力すると受け取れます。
オリジン弁当の注文で使うと、料理代1,691円から1,015円が引かれました。Uber Oneの無料体験も合わせると支払額は862円で、店頭より829円安くなりました。

- 割引なし: 2,645円
- 初回クーポンだけ: 1,630円
- 初回クーポン+Uber One: 862円
- (参考)店頭で買う: 1,691円
初回クーポンの割引は料理代にだけかかり、サービス料と配送手数料は割引されません。手数料まで下げるなら、Uber Oneと組み合わせるのが近道です。
初回クーポンは現金払いでは使えません。今使えるクーポンの一覧は、「Uber Eatsのクーポン最新情報」で紹介しています。

合計最大8,000円OFF
【クーポン内訳】
最大2,000円OFF(60%OFF)× 4回分
店の割引は特典フィルターで探す
Uber Eats(ウーバーイーツ)では、多くの店が独自の割引を出しているんですよ。割引中の店にはアプリで赤いタグが付き、検索の「特典」フィルターで絞り込めます。

- 1つ頼むと1つ無料
同じ商品を2つ頼むと、1つ分が無料になる - 特定商品の割引
対象メニューが30%OFFなど - 店舗限定クーポン
「1,500円以上の注文で300円OFF」など
店の割引を初回クーポンと一緒に使えるかは、割引の種類によって違いました。私が試した結果は次のとおりです。
| 割引の種類 | 初回クーポンとの併用 |
|---|---|
| 1つ頼むと1つ無料 | できた |
| 特定商品の割引 | できなかった |
| 3,000円以上で30%オフ | できなかった |
商品の値段を下げるタイプの割引は、初回クーポンと重ねて使えないのだと思います。初回クーポンを使い切ったあとの注文で使うと、無駄がありません。
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金に関するよくある質問
Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金について、よく聞かれる質問をまとめました。
- 「お店と同じ価格」の対象店はどうやって見分けますか?
-
アプリの店のページに「お店と同じ価格」のマークがあれば対象です。アプリのトップにある「お店と同価格」タブを開くと、対象の店だけを一覧で見られます。
一部の商品は店頭と値段が違うことがあるので、注文前にメニューの値段を確かめてください。
- 雨の日やランチタイムは送料が高くなりますか?
-
高くなりやすいです。雨の日や昼・夜のピークは配達員が足りなくなり、配送手数料が上がることがあります。
Uber One会員なら、1,200円以上の注文は配送手数料が0円です。ピークによく頼む人ほど、加入の効果が大きくなります。
- Uber Oneでサービス料は0円になりますか?
-
2026年10月時点では、なりません。以前は0円の特典がありましたが、今は公式では「サービス料最大30%オフ」です。
私が色々な金額で試すと、実際の割引はサービス料ではなく料理代の4%で、上限は100円でした。
- たくさん頼むとサービス料も高くなりますか?
-
高くなります。サービス料は料理代の15%で、上限がないためです(2026年10月時点)。
計算すると、料理代が3,000円ならサービス料は450円、5,000円なら750円です。
- サービス料が15%より高いのはなぜですか?
-
サービス料の率はアカウントによって違い、17%の人もいました。どういう条件で変わるのかは公表されておらず、私にも分かりません。
自分のサービス料は、注文を確定する前の会計画面で確認できます。
- 「お持ち帰り」なら手数料はかかりませんか?
-
お持ち帰りなら、配送手数料もサービス料も少額注文手数料も0円です。アプリで注文して、自分で店に取りに行く方法です。
たとえば500円の商品だけ頼むと、デリバリーでは少額注文手数料150円がかかります。お持ち帰りなら、それもかかりません。
店で並ばずに受け取れるので、近くの店ならお持ち帰りも便利ですよ。
まとめ:Uber Eatsの料金・送料・手数料を安くする3つの方法
本記事では、Uber Eats(ウーバーイーツ)の料金の仕組みと、安く頼む方法を解説しました。
「お店と同じ価格」は本当ですが、同じなのは料理代だけです。配送手数料とサービス料は別にかかります。
- お店と同価格の店を選ぶ:料理代が店頭と同じ。アプリの「お店と同価格」タブで探せる
- Uber Oneに入る:月額698円。1,200円以上の注文で配送手数料0円、料理代も4%引き(上限100円)
- クーポンと店の割引を使う:初回クーポンとUber Oneで店頭より829円安く頼めた。2回目以降は店の割引を使う
- 「料金が高い」と感じて迷っている
手数料の仕組みが分かれば、高くならない頼み方を選べる - 近くにお店と同価格の店がある
店頭と同じ値段に手数料を足すだけで、家まで届けてもらえる - まだ初回クーポンを使っていない
初回は60%OFF(上限2,000円)を4回使える
手数料の仕組みが分かれば、疲れた日もデリバリーを気軽に選べますね。まだ使ったことがない方は、まず初回クーポンで注文してみてください。

今Uber Eatsを初めて利用するなら、まず活用したいのがこのクーポンです。
Uber Eatsのアプリに、プロモーションコード【UEJK11】と入力すると、60%オフ(最大2,000円)×4回分の合計最大8,000円割引のクーポンが入手できます。
- 割引内容: 60%OFF(上限2,000円×4回)
- 利用条件: 初回限定
- 使用期限: クーポン適用後14日間
【Uber Eats公式アプリ】
今すぐクーポンで注文する
※その他のクーポンや使い方については「Uber Eatsクーポン最新情報」をご覧ください。



